ふわふわの肌に育てるコツ

顔美人の会では、高額なエステに通ったり、美容器具を使うことより、日々の洗顔やスキンケア・メイクで顔に触れる時、どんな思いで肌に触れるかがとても大切。と考えています。

肌に触れる時のコツ

それは、ご自身の顔を生まれたての赤ちゃんの顔だとイメージして触れてください。



顔と手の平の間に、自分が吐く呼吸を挟んで触れるイメージです。



口から吐く呼吸を、顔と手の平の間にサンドイッチしているイメージです。



手で、ゴシゴシ擦る必要はありません。

 

  • 洗顔する時
  • スキンケアする時
  • メイクする時

     


洗顔やスキンケアする時は、顔とご自分の手の間に呼吸をサンドイッチするイメージで肌に触れます。



メイクする時も、スポンジやブラシと肌の間に呼吸を挟むイメージで肌に触れます。



まず、呼吸が肌に触れ、そのすぐ後にご自分の手やスポンジやブラシが肌に触れ、化粧品やメイクアップが肌にのる感覚です。

 


そして、その呼吸が胸の中にあるもう一つの顔(心顔:しんがん)の口から吐き・鼻から吸えていると尚、良いです。



肌あれの原因は摩擦であることが多いです。



今回、お伝えした肌に触れるコツを続けることで、肌荒れの少ない肌に育てることができますよ^^

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